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眼鏡をかけると老けて見える?老けて見える理由とは?似合う眼鏡で老け見えなし!

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メガネをかけると老けて見えるような気がする?それ、気のせいではありません。

洋服だって、髪型だって、老けて見えるもの、若く見えるものがあるのと同じで、眼鏡も若く見えるメガネ、老けて見えるメガネはありますよ~。

はじめまして、るるです(@ruru50oshare)。

私は、40歳を過ぎたころから、自分に似合うものが何を着ても似合わないと感じ、パーソナルカラー診断、骨格診断、顔タイプ診断、メイク講師養成講座、小顔マッサージ師等々、すべてプロ養成講座を受講し、似合うものを追求しまくってきた、オタクのような50代。現在はtwitterとブログで発信しています。

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目次

なぜ老けて見える?

老けて見えるには、ちゃんと理由があります。

メガネにも流行があるんです。なんとなく古臭いイメージのメガネは、老け見えします。

フレームが金属性のメガネとか、フレームなしのメガネは、ちょっと流行遅れな感じがしますね。

それと、縁がはっきりとしないメガネは、ある程度年齢がいくと、ぼんやりとしたイメージになって、老け見えしやすいんです。

形も流行があって、今は、縦幅の大きいものが流行ってますね。縦幅が大きいメガネは、子供っぽいイメージでもあるので、若見えしやすいから、ぜひ取り入れたいところです。

今の流行はこんな感じのメガネ

とりあえず、気に入ったメガネを試着してみても、しっくりこなかったってないですか?

どんなメガネを選べばいいのか、さっぱり分からない、と悩んでるあなたも、似合うメガネの3つの法則を知れば、自分に似合うメガネを見つけることが出来ますよ。

\このような方におすすめの記事です/

・メガネを今までなんとなく選んできたけれど、似合うメガネの選び方を知りたい

・コンタクトからメガネにしようと思ったけど、メガネを選ぶ基準が分からない

・40代50代になって、メガネが必要になったけど、メガネを選ぶ基準が分からない

メガネ選びで一番大切なことは、自分の顔に合ったサイズであるということ!

実は、メガネが似合っているか似合っていないか、というのは、顔のサイズに合っているか、ということなんです。

洋服だったら、必ずサイズを見てから試着をしますよね。

サイズが合っていない洋服って、太って見えたり、おしゃれに見えないですよね。

メガネも同じなんです。

でも、メガネって、デザインが好きかどうかで選んでしまっていませんか?

メガネもファッションの一部です。デザインも大事ですが、まずは、サイズから!

サイズを合わせるための3つの法則を知っておきましょう!

ぴったりのサイズを選ぶために、まずは知っておきたいメガネのサイズの見方

メガネを買う時に、必ず見て欲しいところがあります。

テンプル(めがねのツル)に必ず書いてある数字を見てくださいね!結構ココ重要です!

レンズ幅が52mm ブリッジが16mm ツルの長さが135mm です。

メガネのサイズの読み方も知っておくと選びやすくなりますよ

法則①メガネの横幅の大きさを確認する

また、顔幅と同じか少し顔幅よりも小さいくらいになるレンズ幅のものを選ぶとよいですよ。

いくつか試着して、ぴったりくるな、というサイズを押さえておきましょう。

法則②フレームの縦幅のサイズ

顔の高さ(眉からあごの長さ)の1/3に収まるようにすると、ちょうど良く感じます。

大きすぎるフレームは、目を小さく見せてしまうこともあるので、バランスに気をつけて。

法則③ブリッジの長さ(ブリッジの長さで目の位置が変わります)

ブリッジは、レンズとレンズを繋いでいるところです。

ここの長さで目の位置が変わってくるので、要注意ですよ。

ちょっとイラストなので大げさですが、目がレンズのちょうど真ん中にくることが理想なんです。

ブリッジが長すぎると目が寄って見えるし、短いと目が離れて見えるので、まずは、自分の顔(目の位置)にぴったりのレンズ幅とブリッジの長さを知っておきましょう。

  1. 似合うメガネは、まずサイズが合っていることが大切
    • ・顔の横幅よりはみ出ない
    • ・レンズの真ん中に目がくるようにする
    • ・縦幅は、顔の長さ(眉からあごまでの長さ)の3分の1以内に

ぴったりのサイズが分かったら!自分のなりたいイメージを考えよう

知っておきたいイメージの法則

フレームの印象があなたのイメージを決めている

フレームの形は、たくさんの種類がありますが、デザインによって、人に与える印象が変わってきます。

直線のものはクールな印象。

曲線のものはやわらかい印象を与えてくれます。

自分がどう見られたいか?どんな印象を与えたいか?

自分の普段のイメージと合っているか?というのも、似合うという点では、大事な要素です。

似合うって、どんなことなんでしょうか?

実は、似合う=その人のイメージに合っている ということなんです。

例えば、目が丸くてふんわりと、女性っぽいイメージのある方には、曲線の多いオーバル系のメガネがイメージに合っていて、似合っていると感じます。

ですので、ちょっとだけ注意してほしいのは、なりたいイメージと自分のイメージがかけ離れていると、無理している感じが出てしまうこともあります。

また、仕事などでしっかりして見られたい、という時には、直線の多めのフレームなどを選ぶと、シャープなイメージを作ることが出来て、仕事が出来そうなイメージになります。

曲線は、可愛らしいイメージ。直線はクールなイメージ。メガネのイメージが見た目のイメージに影響を与えます。

オーバル系のものは、柔らかい印象

Ray-Ban ボストン 【楽天市場】 メオーバル系【楽天市場】

直線のものは、キリっとした印象

ウェリントン 【楽天市場】

・自分のイメージに合ったフレーム

・見られたいイメージに合ったデザインのものを選ぶ

40代50代が若く見えるメガネのポイントは?

やはり、40代、50代になると、気になるのは、メガネをかけて、老けて見られたくない!ということではないでしょうか?

逆に、若く見えるメガネってあれば、いいなぁと思いませんか?

もちろん、はじめに書いたように、メガネは、サイズが合っているのが前提ですが、若く見えるメガネのポイントについてご説明します。

まず、老けて見える原因の一つに目の下のクマがあります。

目の下のクマをメガネで隠してしまいましょう!

また、ぼんやりした印象が老けて見える原因に。

そこで、フレームがはっきりした色のものを選ぶのが老け見えしないコツです!

  • 目の下のクマを隠す
  • はっきりした色のフレームで、ぼやけた印象をはっきりと

40代50代のメガネで避けたほうがいいものはある?

40代50代が避けたいメガネは、フチなしのものやハーフリムのもの。

顔がぼやけて、老けて見えやすいんです。

メガネは、うまく使うと、ぼやけがちな目元をきりっと見せてくれたり、目元のしわを隠してくれたり、と40代50代には、嬉しい効果もあるんです。

上手に似合うものを選んで、若々しくいたいですね。

まとめ

まとめ

・似合うメガネはまずは、サイズが重要

・自分のイメージに合っているか

・自分が見られたいイメージに合わせる

・老け見えポイントを押さえて若く見えるメガネを選ぶ

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